各種御祈祷のご案内

御祈祷料 5,000円~
受付時間 午前9時~午後3時
申込方法 お電話でのご予約をお勧めいたしますが、当日社務所にて随時受付を行っております。
電話番号 0533-68-3700

お願いごとの種類

初宮参り

赤ちゃんが初めて神社にお参りし、誕生の報告と御礼、また、今後の健康と幸せを見守ってもらうように祈願します。

安産祈願

おなかに赤ちゃんができて、初めて行う儀式です。妊娠五か月目の戌の日に、ご出産までの無事と安産を祈願します。

縁結び

縁結びの神様としても信仰される弁天様に、良い相手と出会えるように祈願します。

良縁祈願

友人・仕事・会社・学校など、さまざまな良いご縁と結ばれるよう祈願します。

諸芸上達

芸能の神とも崇敬される弁天様に、諸芸の上達を祈願します。また、舞台や発表会の無事成功を祈願します。

心願成就

奥底に秘めている願いが成就するよう、祈願します。

学業成就

勉強の努力の成果が表れるよう、祈願します。

合格祈願

進学試験・就職試験・検定試験など、努力して勉強してきた成果が実り、各種試験に合格するよう祈願します。

厄除(数え年)

厄年の年齢は、男性「25歳・42歳」、女性「19歳・33歳・37歳」です。厄年の前後合わせて3年間は健康に気を付ける歳とし、神様の力を借りて厄を祓い無病息災を祈願します。


男性
前厄 本厄 後厄
平成9年生
24歳
平成8年生
25歳
平成7年生
26歳
昭和55年生
41歳
昭和54年生
42歳
昭和53年生
43歳
昭和35年生
61歳 (還暦)
女性
前厄 本厄 後厄
平成15年生
18歳
平成14年生
19歳
平成13年生
20歳
昭和64年生/
平成元年

32歳
昭和63年生
33歳
昭和62年生
34歳
昭和60年生
36歳
昭和59年生
37歳
昭和58年生
38歳
昭和35年生
61歳 (還暦)

【数え年とは】
日本には「年神様から新しい歳をいただく」という考え方があったことから、お正月に1つ年をとる『数え年』で年齢を数えていました。

歳祝い(数え年)

これからも元気で長生きしていけるように祈願します。この習慣は奈良時代からあり、長寿の祝いを「賀寿祝い」と言ってお祝いする習わしでした。
61歳「還暦」・70歳「古希」・77歳「喜寿」・80歳「傘寿」・90歳「白寿」・100歳「百寿」とお祝いします。


還暦(61歳) 昭和35年生

「本掛がえり」ともいわれ、生まれた年と同じ干支が61年目にめぐってくることから、還暦という名前が付けられ、祝う習慣が生まれました。お祝いに赤い頭巾やちゃんちゃんこなどを贈るのは、生まれ年に戻る事、つまりは赤ちゃんにかえるという意味からきています。

古希(70歳) 昭和26年生

「人生七十古希稀なり」とうたった唐の詩人、杜甫の詩からとった名前です。この詩のとおり、昔は70歳まで生きるのはまれであったようですが、平均寿命も長くなった現在では、長寿のお祝いをこの古希から行うことが多いともいわれています。

喜寿(77歳) 昭和19年生

「喜」の字の祝いともいいます。「喜」は草書で「㐂」と書き、これが七十七と読めるところに由来しているといわれています。

傘寿(80歳) 昭和16年生

「傘」の略字の「仐」が八十と読めることからとった名前です。

米寿(88歳) 昭和8年生

「米」の文字を分解した「八十八」を採用したものです。さらに、末広がりの八が重なることからも、大変おめでたいとされています。

卒寿(90歳) 昭和6年生

「卒」の略字「卆」が九十と分解できるため、これにちなんでつけられた名前です。寿命の長くなった今日、卒寿を迎える方も少なくありません。

白寿(99歳) 大正11年生

九十九歳は百歳より1つ少ないことから、「百」に1画足りない「白」の文字をとったものです。

百寿(100歳) 大正10年生

100年、つまり一世紀ということから「紀寿」と呼ばれることもあります。もともと百寿は上寿とも呼ばれ、寿命の長いことを意味します。
また、100歳を超えた後も、108歳の「茶寿」、111歳の「皇寿」、121歳の「大還暦」と続きます。

【数え年とは】
日本には「年神様から新しい歳をいただく」という考え方があったことから、お正月に1つ年をとる『数え年』で年齢を数えていました。

開運厄除

運を開き、人生が良い方向に向いていくよう神様に正しく導いてくださるよう祈願します。

家内安全

事故や病気なく過ごせるよう、ご家族皆様の健康と安全を祈るご祈願です。

身体健全

事故や病気なく元気に過ごせるよう、ご自身の健康と安全を祈る祈願です。

病気平癒

病気による悩みやストレスを癒し、神様の力を借りて病気が改善に向かうよう祈願します。

交通安全

日頃の生活の中で、事故にあわないよう祈願します。

車両祈願

車検証をお持ちいただいて、お車のお祓いを致します。車種と番号を祝詞の中で奏上し、無事故安全を祈願します。

商売繁盛

商売が栄えるよう祈願します。

事業運向上

事業が良い方向に進んでいくよう祈願します。


赤ちゃんが初めて神社にお参りし、誕生の報告と御礼、また、今後の健康と幸せを見守ってもらうように祈願します。

おなかに赤ちゃんができて、初めて行う儀式です。妊娠五か月目の戌の日に、ご出産までの無事と安産を祈願します。

縁結びの神様としても信仰される弁天様に、良い相手と出会えるように祈願します。

友人・仕事・会社・学校など、さまざまな良いご縁と結ばれるよう祈願します。

芸能の神とも崇敬される弁天様に、諸芸の上達を祈願します。また、舞台や発表会の無事成功を祈願します。

奥底に秘めている願いが成就するよう、祈願します。

勉強の努力の成果が表れるよう、祈願します。

進学試験・就職試験・検定試験など、努力して勉強してきた成果が実り、各種試験に合格するよう祈願します。

厄年の年齢は、男性「25歳・42歳」、女性「19歳・33歳・37歳」です。
厄年の前後合わせて3年間は健康に気を付ける歳とし、神様の力を借りて厄を祓い無病息災を祈願します。

令和2年 厄年早見表(数え年)
男性
前厄 本厄 後厄
平成9年生
24歳
平成8年生
25歳
平成7年生
26歳
昭和55年生
41歳
昭和54年生
42歳
昭和53年生
43歳
昭和35年生
61歳 (還暦)
女性
前厄 本厄 後厄
平成15年生
18歳
平成14年生
19歳
平成13年生
20歳
昭和64年生/
平成元年

32歳
昭和63年生
33歳
昭和62年生
34歳
昭和60年生
36歳
昭和59年生
37歳
昭和58年生
38歳
昭和35年生
61歳 (還暦)

【数え年とは】
日本には「年神様から新しい歳をいただく」という考え方があったことから、お正月に1つ年をとる『数え年』で年齢を数えていました。


これからも元気で長生きしていけるように祈願します。この習慣は奈良時代からあり、長寿の祝いを「賀寿祝い」と言ってお祝いする習わしでした。
61歳「還暦」・70歳「古希」・77歳「喜寿」・80歳「傘寿」・90歳「白寿」・100歳「百寿」とお祝いします。

令和2年 歳祝い早見表(数え年)

還暦(61歳) 昭和35年生

「本掛がえり」ともいわれ、生まれた年と同じ干支が61年目にめぐってくることから、還暦という名前が付けられ、祝う習慣が生まれました。お祝いに赤い頭巾やちゃんちゃんこなどを贈るのは、生まれ年に戻る事、つまりは赤ちゃんにかえるという意味からきています。

古希(70歳) 昭和26年生

「人生七十古希稀なり」とうたった唐の詩人、杜甫の詩からとった名前です。この詩のとおり、昔は70歳まで生きるのはまれであったようですが、平均寿命も長くなった現在では、長寿のお祝いをこの古希から行うことが多いともいわれています。

喜寿(77歳) 昭和19年生

「喜」の字の祝いともいいます。「喜」は草書で「㐂」と書き、これが七十七と読めるところに由来しているといわれています。

傘寿(80歳) 昭和16年生

「傘」の略字の「仐」が八十と読めることからとった名前です。

米寿(88歳) 昭和8年生

「米」の文字を分解した「八十八」を採用したものです。さらに、末広がりの八が重なることからも、大変おめでたいとされています。

卒寿(90歳) 昭和6年生

「卒」の略字「卆」が九十と分解できるため、これにちなんでつけられた名前です。寿命の長くなった今日、卒寿を迎える方も少なくありません。

白寿(99歳) 大正11年生

九十九歳は百歳より1つ少ないことから、「百」に1画足りない「白」の文字をとったものです。

百寿(100歳) 大正10年生

100年、つまり一世紀ということから「紀寿」と呼ばれることもあります。もともと百寿は上寿とも呼ばれ、寿命の長いことを意味します。
また、100歳を超えた後も、108歳の「茶寿」、111歳の「皇寿」、121歳の「大還暦」と続きます。

【数え年とは】
日本には「年神様から新しい歳をいただく」という考え方があったことから、お正月に1つ年をとる『数え年』で年齢を数えていました。


運を開き、人生が良い方向に向いていくよう神様に正しく導いてくださるよう祈願します。

事故や病気なく過ごせるよう、ご家族皆様の健康と安全を祈るご祈願です。

事故や病気なく元気に過ごせるよう、ご自身の健康と安全を祈る祈願です。

病気による悩みやストレスを癒し、神様の力を借りて病気が改善に向かうよう祈願します。

日頃の生活の中で、事故にあわないよう祈願します。

車検証をお持ちいただいて、お車のお祓いを致します。車種と番号を祝詞の中で奏上し、無事故安全を祈願します。

商売が栄えるよう祈願します。

事業が良い方向に進んでいくよう祈願します。